アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
ED治療薬と精力剤と強精食品
ブログ紹介
バイアグラやレビトラ、シアリスといったED治療薬や精力剤に頼らずと強精食品を主としてED治療を考察していくブログ
help リーダーに追加 RSS

ED治療薬と子供の健康とフィルタリングソフト

2008/12/12 22:54
先日、友人と話をしていて子供にインターネットを使わせる環境の話になったのですが、フィルタリングソフトが意味をなしていないということを言われました。
以前にフィルタリングソフトは入れた方がいいよとは言っていたのですが、彼女曰く、フィルタリングソフトは機能していてもメールアドレスに送られてくるダイレクトメールが制御しきれないとのこと。
確かにメールアドレスの方はそちらで設定しないといけないのですが、いくら受け取らない件名やアドレスを設定しても、どんどん新しいアドレスで語句を変えて送ってくるので、キリが無いと言っていました。
確かに、私はメールアドレスを数個使い分けているのですが、アダルト関連のDVDの購買を促すメールや、バイアグラなどのED治療薬の購買を促すメールが必ず1通以上は入っています。
勿論、出会い系サイトっぽいものは幾知れず入っていますし、こういう内容のメールは子供には見せたくありませんから。
「マニアも垂涎のボディ」とか「人妻と秘密の関係でお金持ち!? 」なんてメールを見て、興味をもたれても困りますし・・・。
確かにインターネットは有益でもありますが、私が子供の頃は無くても平気で生活できてましたからね。
ある程度の年齢になるまでは、子供の健康や子供の心の健康は親が気を使って守ってあげる必要がありますから、面倒でもきっちり対処していくのが適切な行動なんだと思います。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


精力を増強させる強精食品 : アシタバ

2008/01/09 15:24
アシタバ(明日葉)とは、房総半島、三浦半島、伊豆半島などの太平洋岸に自生する日本固有のセリ科の大型多年性植物のこと。
東伊豆地方では、別名「チン勃ち草」といい、精力を増強させたい男性が競って食べる強精野草です。
アシタバ(明日葉)は、その名が「今日その葉を摘んでも明日には新しい葉が出てくる」ということでついたと言われるほど生育力、生命力が旺盛な植物で、食べればその効力を実感できること間違いなしです。
江戸時代には、中国の明朝時代に編集された薬草に関する事典『本草綱目』にも登場しており、また、日本では江戸中期、貝原益軒によって完成された『大和本草』にも、八丈島で栽培されている滋養強壮によい薬草として紹介されています。
アシタバ(明日葉)の茎を折って出る黄色い汁には、カルコンとクマリンという成分があり、抗ガン作用があるとして、今日特に注目を浴びています。
また、アシタバ(明日葉)には、血液の汚れを浄化するゲルマニウムや新陳代謝を促進するルテオリンなどが含まれており、それらがあいまって男の精力を増強させてくれるのです。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


精力を増強させる強精食品 : ゴマ

2008/01/08 13:47
ゴマは、男の精力増強に役立つ亜鉛やセレンを一番手軽に摂取できる食品です。
また、ゴマにはリノール酸やバルチミン酸、ステアリン酸などの不飽和脂肪酸が多く含まれ、血中に沈着したコレステロールや中性脂肪の排出を促したり、血中脂質の割合を調節する作用を助けたりしています。
つまり、血液がスムースに流れなければ、ペニスの陰茎海綿体にも大量の血液が流入しなくなるため、勃起が不完全なものになりやすいのです。
この他にも、ゴマには、男性ホルモンの分泌を促したり、血管や細胞の老化を遅らせる作用などがあり、昔からゴマは小粒ながら滋養強壮のための理想的な食品と言われています。
ED治療薬精力剤を服用しつつ、このように日常的に摂取していける精力増強食品をうまく活用したいところですね。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


精力を増強させる強精食品 : 五辛 (ニンニク)

2008/01/07 22:15
五辛とは、ニンニク、韮(ニラ)、ネギ(タマネギ)、ラッキョウ、ヒル(ノビル)のことを指し、これらは古来より、精力増強に最も有効な食品だと言われています。
確かに、ニンニクを食べるとスタミナがつきます。
これは、ニンニクの成分の1つであるアリインが、やはりニンニクに含まれるアリイナーゼという酵素の作用で分解されて、ニンニク特有の匂いのもとであるアリシンという物質になり、それがさらにビタミンB1と結合してアリチアミンという特殊なビタミンB1となって体内に蓄えられ、長時間にわたってエネルギー作りを助けるからなのです。
普通、ビタミンB1は、許容量を超えると体外に排出されてしまいますが、ニンニクから作られるアリチアミンというニンニクビタミンB1は、体内に長く蓄えることができ、その貯蔵しておいたビタミンB1を必要に応じて少しずつ使い、長時間にわたって脳や筋肉に絶え間なくエネルギーを補給することができるので、ニンニクを毎日食べていると、スタミナがつくのです。
また、古来よりニンニクを食べると精力が増強すると言われるのは、ニンニクに含まれているスコルヂニンという成分が強精効果を発揮するからです。
スコルヂニンは無臭ですが、強力な酸化作用があって、体内に取り入れられた栄養物を完全燃焼させてエネルギーに変える働きがあり、食べた物全てが無駄なく栄養として吸収されるので、ニンニクを食べると、精力がつき、スタミナが倍増されるのです。
さらに、スコルヂニンには性ホルモンを活発にし、精子の増産を促進するという直接的な精力増強作用があるので、ニンニクを食べると確実に精力が増強されるのです。
ニンニクを酢漬けにした酢ニンニクを食することは古くから健康維持・精力増強のために行われており、下手な精力剤ED治療薬を服用するより安上がりで効果があるかもしれませんね。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


精力を増強させる強精食品 : 五辛 (ニラ etc)

2008/01/05 10:56
ニラは別名「陽気草」と呼ばれています。
つまり、ペニスを勃起させる草という意味です。
ニラには、硫化アリルという独特の匂いのある成分があり、ビタミンB1の吸収率を高める働きがあります。
また、ニラはビタミンの宝庫といわれ、ビタミンA、B1、C、さらに精力を増強させる栄養成分であるセレンも多く含まれているので、食欲増進作用と、強精・強壮効果が大いに期待できます。
五辛では、その他、ネギやタマネギ、ラッキョウ、ヒルのいずれにも、ニラと同じく硫化アリルとセレンが豊富に含まれており、これらの食品を積極的に摂取することによって、精力増強が行われるのです。
ちなみに、禅宗のお寺の山門などには、「葷酒(くんしゅ)山門に入るを許さず」と書いてあるのを見かけることがありますが、この最初の文字の「葷(くん)」というのが、五辛を指し、臭気のある野菜という意味なのです。
では、なぜそのような野菜を寺に持ち込んで食べてはいけないかというと、五辛を食べると、若い修行僧などは元気がつき過ぎて、やたらと興奮し修行の妨げになるからです。
それほどまで精力増強に有効なのが、ニンニクを代表とする五辛なのです。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ED治療薬や精力剤に頼らないED治療とは?

2008/01/04 02:43
昨今、ED(勃起障害)になってしまう男性が多いようですが、その多くの人はEDと分かるや否や、安易にバイアグラやレビトラ・シアリスといったED治療薬精力剤に手を伸ばしがちだと指摘されています。
確かにこれらのED治療薬は劇的な効果を見せるものの、全てが一時しのぎであり、根本的なED治療になっていないことが問題となっています。
ただ、それらのED治療薬を使用することで男性としての自信を取り戻すことには意味がありますので、一概に否定は出来ませんが、それを使用する一方で毎日継続的に精のつくものを食べたり、下半身の運動をするなどの根本的な男性機能の改善を図る必要があると考えます。
そこで当ブログでは精力を増強させる強精食品を主にして、ED治療を考察していこうと思います。
ということで、まず最初に精力増強に効果があるとされる食品、ウナギを見ていくことにしましょう。
ウナギが精力増強にいいと言われてきたのは、ビタミン類やミネラル、脂質、それに精力増強に欠かせない亜鉛が多く含まれているからです。
ウナギに多く含まれるビタミンAには「目のビタミン」といわれるように、疲れ目や鳥目から目を守り、さらに生殖機能の維持を果たす役割があり、ビタミンB1とB2は代謝をスムースにし、疲労回復、スタミナづくりに役立っています。
また、精力増強に欠かせない栄養素である亜鉛には、精子を作ったり、男性ホルモンの分泌を促す働きがあるため、ウナギを食べるとセックスが強くなると言われるのです。
ドジョウもまた、古来より精力を増強させる食品として定評があります。
ドジョウとウナギを比べた場合、どちらも良質のタンパク質を持っていますが、ビタミン類やミネラルではドジョウの方が豊富で、中でも特にカルシウムが多く、ウナギの十倍も含まれています。
また、ウナギ・ドジョウに代表されるヌルヌルした食品(山芋・納豆・オクラ・ナメコ・メカブ・里芋 etc)には、精子を作る材料となり、精子を生産する機能を高める働きがあるリボ核酸が多量に含まれているため、精力増強に効果があると証明されています。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


月別リンク